教育のつどい分科会2日目
教育のつどい分科会2日目。昨日、よるメガなんちゃらって、巨大な変なものをのんでしまったため、夜おしっこが近くよく眠れなかったので、今日は眠かった。2日目は秋桜スタート。なぜ、ここの実践が胸を打ち、共感を広げるのか、そこにあるものが何かをしっかり考えないといけない。シンプルだけど、深いものがありそうだ。
高校の学びについての議論も面白かった。焦点であるだけに。
さらに今日の討論は、若い日が声を出していたのがよかった。悩みも思いも具体的な、だからこそほんとうに直面していることがよくわかる。討論の成否はもちろんどんな人が参加しているかに左右されるし、OBが多い現状の下で、どうしても議論にはいろいろな制約があるにしても、若い人の発言が楽にできるような雰囲気をどうつくるか、そういう運営の工夫のしどころだろうな。
現実から出発してこそ、対抗の方向が出る。そのヒントがそこにあるとたぶん思う。もちろん答えまでには、まだ、いろいろつないでいくことが必要で課題も多いだろうかが。
いろいろ企画も含めて思うところがたくさんあった2日間。
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