VIVANTを見てみた
何か変な夢を相変わらず見るなあ。やっぱり、いろいろ調べたほうがいいかなあ。
今日は朝から読む仕事。お昼に一軒、家探しに出かける。なかなか魅力的な物件。高いけどね。さてさて。
午後には、提稿を1本。その後は、読む仕事。午前中は順調だったけど、午後のほうはもう一つだなあ。
VIVANTを見始める。この国でもインテリジェンス分野の動きが活発になっているから、いろいろ実感を持って考えてしまう。ただ、舞台を中央アジアにしたり、主だった動きを経済分野にして、少し、現実よりずらしたストーリーにはしてあるが、違法・脱法のオンパレード、憲法などどこ吹く風のドラマにはあきれてしまう。ましてやアメリカなども出てこない。これが、安全保障の危機であり、国防の大事さだと言いたいのだろうか。驚く時代だなあ。ドラマはおきまりのどんでんがえしの連続で、その伏線がいっぱい張り巡らされ、改装する。ここまで「国家」を強調するのか、それとも最後でひっくり返してくれるのか? しかしなあ。
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