この先はどんな生活がまっているのか
はたして、この先はどんな生活がまっているのか。今後、一定期間、そうとうな物価高と生活苦が待っていそう。年金が生活に占める割合が高くなったわが家には相当、心配な事態になっている。高市さんは嬉しそうに強気で、年を越えて石油を確保と言っているが、たとえそれが事実でも、生活破壊は回避されるかはよくわからない。では、ここで、どんな企画をやっていくべきなのか。実態を描くのであれば何を、どのような角度で。どうすれがいいのかは、どう言えばいいのだろうか。いろいろな点で、考え込んでしまう。必ずしも、いろいろな人と意見がしっかり一致するわけでもないし。悩ましいなあ。やっぱりボクらはつかみきっていないなあ。
政治の世界ではいろいろなことがおこる。最近気になるのは、近しいあいだで、激しいバトルが目に付くこと。たしかに、政治の世界だから、侮蔑的な言葉を発するということはなくても、言ってることだけでなく、やっていることも、明らかに敵対的で、相手に打撃をあたえることを目的にしているとしか思えないようなことも目に付く。これはどういうことなのだろうかと、考え込んでしまう。もともと、近しい間でもそういうことがおこるのは、たいてい政治路線や、政治判断の亀裂、それも大きな亀裂があることが多い。だけど、そういうことはきちんと議論されないで、そういうことがすすんでいく。しかも、打撃をもくてきに。これはどういうことだろうか。SNSの影響ももちろんあるのだろうけれども、自己責任論が大きな影響を与えているということもあるのだろうと思う。議論がだんだん必要のないものにされていくというか…。とても気になることではあるのだけれども。大きな背景には、分断か。うーん。
今日はとにかく、インタビュー①の仕上げ。夕方には発信。午前中は病院でつぶれた。
季節は巡る。
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