日本人の児童買春ツアーに外務省が異例の警告
相当、夏の暑さ負けしているんだろうなあ。今日は、ほんとにバテバテだった。ちょっと、しっかりしないとなあ。何かいい対策はないのかなあ。
今日はここ数日よりも過ごしやすいと言われていたけど、ぜんぜんそんなことないほど、暑いですよお!
今日は、とにかく来月対談①の日程を決めて、あとはそれにむけての資料読み。それから企画相談のメールを数本。それにかかわっての資料読みと資料探し。夜、自宅で、資料を探すが、本のある部屋はエアコンがなく暑いから、フラフラしてくる。同じ本をまた買ってしまったり……。何か、落ち込むなあ。凹むなあ。
そのわりには、仕事がすすまないし、体はぜんぜん元気にならない。よく考えてみたら、ここ数カ月、出張校正明けから、疲れをうまくとったりできてないからなあ。ここも、うまくやらないとなあ。とにかく、まず、睡眠だ!
日本人の児童買春ツアーに外務省が異例の警告(NewsWeek)
<在ラオス日本大使館が日本人男性の児童買春ツアーに警告を発した。国内外で驚くべき変容を遂げるセックスツーリズム摘発の第一歩だ>
日本の外務省と在ラオス日本大使館は、日本人男性がラオスで「児童買春」を行なっていることに対し、異例かつ直接的な警告を発した。「ラオスに渡航・滞在する際は、両国の法令を遵守し、違法行為は厳に慎むように」という注意喚起だ。きっかけは、ラオスの首都ビエンチャンでレストランを営む日本人女性、岩竹綾子が、児童買春を自慢する日本人男性のSNS投稿を見たことだった。彼女は、政府に対応を求める署名運動を始めた。……
「日本と韓国の男性たちが海外、特に東南アジア、太平洋諸島、そしてモンゴルで「児童買春」の主要な顧客として台頭し始めたのだ。」とか、「最近では、日本国内でも深刻な変化が進行しているようだ。/長引く経済停滞と円安の中、東京が「インバウンドの性目的ツーリズム」の目的地になりつつあるとの報告がある。青少年保護団体は、10代の少女や若い女性が生活のため売春に従事する地域に、外国人男性、特に中国人が訪れる事例が増加していると指摘している」とか、ショッキングな記事が続く。
どこまで事実なのかは、ボクにはわからないが、日本人がかかわって、児童買春の新しい展開が進行しているのは、おそらく事実ではあるのだろう。子ども、女性、人種など、いろいろな視点からも考えるべき問題。つらい現実だけど、ほんとうによく考えたいこと。
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