自民党総裁選で高市・石破・小泉氏が競る、決選投票の公算大きく…読売調査
朝からゴミ出しを間違えたり、ほんとうは掃除をしっかりしたかったけど、なかなかできなかったり。空回り。仕事の方は、提稿1本、やってきた原稿を読み、若干の修正依頼をメールしたり、インタビュー原稿の起こし・整理作業をすすめたり。明日にはこれは原稿づくりにすすめていきたいところ。結局、1日中仕事をしていた。(;´д`)トホホ。
自民党総裁選で高市・石破・小泉氏が競る、決選投票の公算大きく…読売調査(読売新聞)
自民党総裁選(27日投開票)を巡り、読売新聞社は党員・党友への電話調査と、国会議員の支持動向調査を行った。両調査の結果を合計すると、高市早苗経済安全保障相(63)と石破茂・元幹事長(67)、小泉進次郎・元環境相(43)が競り合い、このうち、上位2人が決選投票で争う公算が大きくなっている。2割弱の票の行方は不明で、誰が決選に勝ち残るかは流動的な面がある。……
読売とTBSが調査結果を発表しているが、だいたい同じ傾向。読売は、「党員票と議員票の合計では、高市、石破両氏が123票で並び、小泉氏が105票で追っている。以下は、小林氏62票、林氏53票、上川氏45票、茂木氏40票、河野氏35票、加藤氏24票で、上位3人と差がつく展開となっている」という。小泉は、議員票で強く、党員票は、石破、高市だというのだ。もちろん、党員票は読みづらく、実際との乖離はあるのかもしれないが、世間一般の感じとは少し、違うのかもしれない。最終結果はどうなるのか? 今後の政局の展開もなかなか読みづらいし。解散総選挙がどのようになっていくのか……。
函館に行ったときの写真。函館山は、夜景で有名だけれども、戦中までここには陸軍の要塞があり、砲台が設置されてた。そのために、一般の人は入れなかった。そのことがわかる碑が残されていた。だけれども、碑の近くで交通整理をしていた地元のおじさんもそのことは知らなかった。戦争の跡も、なかなか継承はされていないと感じた次第。
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