【速報】能登半島地震、政府の対応「迅速だと思う」57% JNN世論調査
今日も、インタビュー①起こしが中心。なんとか大まかには起こしは終える。だいぶ疲れる。ここから原稿化にすすむが、目標は3日間で。そのあいだに、会議日があったり、座談会①の収録があるはず。その後に2日ほどで、仕上げをしたいところだな。しっかり、朝から弁当をつくったり、食事作りも通常モードに。あたまの回転も、どんどん上がっていってくれたらいいのになあ。そこが、なかなかね。
今日は成人式だったな。生協の帰りに、文化会館の前を通ったら、振袖とか、ヤンキー和服の若い子たちがいっぱいいた。
ところで、本気で、自宅の断捨離を考えないと、ちょっとたいへんになってきた。本の置くところが完全になくなってきたぞ。今後、どこで、どのように過ごしていくのかという大きな問題について、そろそろ一定の答えをだすこととあわせて、家の中にある「もの」をどのように管理していくのかを、真剣に考えないといけない。
しかし、今日はいい天気。
【速報】能登半島地震、政府の対応「迅速だと思う」57% JNN世論調査(TBS)
最大震度7を観測した能登半島地震をめぐり、政府は現地の自衛隊員を増員するなど対応に当たっていますが、こうした政府の対応について迅速に行われていると思うかどうか聞いたところ、「思う」と答えた人が57%にのぼることが最新のJNNの世論調査でわかりました。「思わない」と答えた人は32%でした。……
これはどういうことだろうか。災害のさいには国民意識として政府に協力的になるにしても、これだけ救援の遅れが噴出していると言うのに、しれが伝わっていないのか??? ただ、「岸田総理は海外からの被災地支援の申し入れについて受け入れ体制などを理由に「人的・物的支援については現時点で一律に受け入れていない」と表明しましたが、この方針について、44%の人が「適切ではない」と答え、「適切だ」は35%でした」というわけだから、必ずしも、政府に追随していたり、無関心であったりするわけではないのだろうけれども。こういう意識の矛盾や、難しさは、しっかりみながら、情報発信をしなければならないのだと思う。とりわけ、災害報道はNHKの影響力は非常に大きくなるので、その報道の影響はよく見ておく必要があるのかもしれないかあ。
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