群馬の森」朝鮮人労働者の追悼碑を群馬県が撤去開始 憲法学者「生活に影響ないのに行政代執行は不適当」
今日は、午前中に、団地仕事で、話し合い。必須の人が、直前に仕事が入って、なかなか上手くいかないものである。基本、いわばボランティアで維持されている管理組合の仕事というのは、微妙な関係のうえに成り立っているとも言えるのでほんとに難しいものである。とくに、みなさん高齢でもあるし。
午後からは、インタビュー①の原稿づくり。あれこれといろいろ考える。まだまだ距離はあるが、少しずつ進んでいるのだろうか?
うちの最寄りの駅は、都心から遠くはないものの、すっかりさびれている。まわりの駅の開発がすごいからだ。それでも、駅前は少しは開発される。マンションにテナント!
ずっと、机の前の作業で、体を動かしていないで、ちょっとなあ。いろいろ休んだり、メリハリをつけるのがダメな人なので、とにかくダラダラ仕事をし、集中力も低下し、効率も悪いのだろうな。もう少し、賢く、器用にやりたいところ。
群馬の森」朝鮮人労働者の追悼碑を群馬県が撤去開始 憲法学者「生活に影響ないのに行政代執行は不適当」(東京新聞)
群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」にある朝鮮人労働者追悼碑を巡り、県は29日、行政代執行による撤去を開始した。県は安全確保や警備を理由に、26.2ヘクタールの公園を全面閉鎖し、2月11日まで作業に当たる予定。県は碑を管理する市民団体「追悼碑を守る会」の立ち会いも認めなかった。代執行の概算見積額を約3000万円としている。
碑の正式名称は「『記憶 反省 そして友好』の追悼碑」。第2次世界大戦時に異国の地で命をなくした朝鮮出身者を悼む碑として、2004年に全国で初めて公有地に建立された。……
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