なとく 寄宿舎の記
今日は、インタビュー①の仕上げにかかり、一気に送信。やっぱり一安心。明日からは、たまった原稿の処理と、それから、先のいろいろことを考えよう。いよいよ解散・総選挙がわさわさしている。想定よりも早くなるのかなあ。困ったなあ。
今日の朝日の栃木面に、次の記事。
いまだ、県は具体的にどうするかは語らない。検討する場がもたれるわけもない。そういうなかで、朝日のこの記事は、寄宿舎がいまはたしている役割をしっかりと伝えようとする。
もう一度、子どもにとって、その発達と最善の利益について、しっかりと考えるべきなのではないのか。それはせまいものでは決してない、もっと豊かで、全面的なものであるはずだ。権利条約の読み方もそういうものでありたいと思う。
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