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2023/03/15

全教「教職員勤務実態調査2022」最終報告の記者発表を文科省記者クラブで実施

 昨日も、何かへんな夢をみたとは思うが、内容は覚えていない。起きた直後は記憶があったような……。今日も春の風景。ベランダは。

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 午前中は、オンラインの会議。発言はとりあえず1回。最近はおとなしい(笑)。かみ合うのかかみ合わないのか、最近、よくわからない。10代のこどもたち、生の姿、生きづらさというものを感じたいなあ。それは夜のテレビでも、そう思う。

 

 最近は、考えていることが、どうもまとまってない感じがするし、書くものも、ちょっと切れがない感じ。たぶん花粉症とその薬のせいか、あたまがボーっとしている。まあ、加齢かねえ。いずれにしても、もうちょっと、冴えた感じにならないとなあ。

 午後からは(実は午前中から……)、インタビュー①。だいぶ原稿の形にはなってきたようにも思えるけど、ちょっと、まだ自信がない。何とか明日仕上げないと(健診があるけれど)。夜には提稿作業2本。がんばる!

 さて、今日は全教の記者会見。注目はしていたけど。

全教「教職員勤務実態調査2022」最終報告の記者発表を文科省記者クラブで実施
 全教は、3月15日13時半より、全教「教職員勤務実態調査2022」最終報告の記者発表を文科省記者クラブにおいて行いました。全教常任弁護団からも代表の加藤健次弁護士と事務局長の齋藤園生弁護士が参加し意見を述べました。

 あわせて、記者発表後に文科省に「長時間労働解消のため、給特法の改正と教職員の大幅増員を求める」職場・団体決議1518筆を提出しました。

 報告・資料はこのページにある。大事な問題なので、しっかり、学んで企画にしていかないと。ここから、どのように、核心にせまっていくことができるのかだな。

 

 最近の悩みは、団地の仕事。高齢化と老朽化で、いろいろ課題が山積みだけど、なかなか仕事がすすまない。みんながどんどん具体化するという感じではなく、どんどん、先に先にとなって、具体化されない。メンバーも高齢化しているから、意欲も、エネルギーも、不足しているというか。だからと言って、尻をたたいて進むわけではないし。どうも、なかなかすすまないから、ここ数年は、理事長になった人が、自分でがんばるカタチになっていたようにも思える。むかしは、みんなで飲んでという雰囲気もあったけど、そういう年齢でもないし。難しいなあ、どう力を集めながら、課題に向かっていくか。あせらない、リラックスをしながら、よくよく考えてすすもうとも思う。

 

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