そんなこんなで、10月号もできあがっています
みずほ銀行を探しての旅(笑)。何とか窓口を見つけて、払い込んできました。お疲れ。病院の通院とかいろいろ忙しい。
会議を挟んで、インタビュー①の仕上げにかかる。明日には仕上げ切る。同時に、インタビュー②の準備の資料読み。対談①の日程調整などなど。しかし、まあ、自分のやったことがない、不得手なテーマもふくめて、やっているなあと思う。数年前には想像のできないような仕事をやっているなあとつくづく思う。
そんなこんなで、10月号もできあがっています。
国葬に統一協会! 治さんの憲法問題も! 今月号もよくがんばったとは思いますけど、いかがでしょうか?
さて、いろいろ調べていて、ちょっとふりかえったのが、1カ月ほど前の戒能さんの講演。あたらしくつくられた女性支援法について。そもそもこれまでの女性支援の仕組みは、売防法にもとづく婦人保護事業という枠組みだった。あくまで、保護厚生の対象で、おこなわれていたということ。その根底には女性蔑視がある。ふと、児童福祉も同じような構造があるとふと思う。ものすごい、女子どもいじめの構造が確固として、この社会にはあるのだと思った。
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