「貧困の底が抜けた」 衆院予算委 コロナで参考人質疑
昨日から、インタビュー①原稿にとりかかる。今日は早朝仕事スタートだったので、ちょっと眠かった。なんとなく、集中力もさがっている感じで、しっかり、がんばれているのか、ちょっと不安。この間、ずっと、原稿作業をするため、机の前にいるので、不安定というわけではないけど、ちょっと、所在が不確かな感じがする。もうちょっと、ゆとりだとか、豊かさがほしいところだね。まずは、何とかね。
午後は、「2・5東京教育集会2022」と「2・5全国革新懇シンポジウム「市民と野党の共闘の前進をめざして」」の同時視聴にチャレンジ。
やっぱり無理か。ざっと、教育集会の内容を確認して、革新懇シンポに。もっとも、インタビュー①原稿をすすめながら。落ち着かないなあ。シンポのほうは、それぞれの発言者の主張を確認。野党共闘の現局面をどう見ているのか、など、いろいろ考えもって聞く。ふむふむ、なるほど、原則論、基本的な見方はそうか。
「貧困の底が抜けた」 衆院予算委 コロナで参考人質疑(しんぶん赤旗)
衆院予算委員会は4日、新型コロナウイルス感染症対策や国民生活・経済などについて参考人質疑を行いました。……
反貧困ネットワークの瀬戸大作事務局長は、困窮者などへの支援活動を通じて、「コロナで貧困の底が抜けたような状態だ」と指摘。公的住宅の拡充、生活保護の適切な受給、求職者支援制度の弾力運用などを求めました。……
生活保護をめぐっては、引き続き、扶養照会、とりわけ「申出書」の扱いの問題が焦点になっている。杉並のひどい実態。滋賀は若い県議さんががんばっているね。いろいろやるべきことが多いなあ。
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