2017年09月30日の新聞社説
《朝日新聞》
衆院選 対北朝鮮政策 「国難」あおる政治の危うさ
《読売新聞》
安倍内閣総括 長期政権の緩み打破できるか
《毎日新聞》
東芝の半導体子会社売却 やっと再建の緒についた
日本の岐路 希望と民進の協議 「反安倍」の中身が重要だ
《日本経済新聞》
福島第1廃炉の新工程表に無理はないか
クルド独立の実現は慎重に
《産経新聞》
衆院選と少子化 具体策で競い合う段階だ 「10%」以降にも目を向けよ
《東京新聞》
行政と議会 もたれ合いは断ち切れ
参院定数判決 格差3倍で合格点とは
それでも、大手メディアも、いまの時点では、一色ではない。冷静な議論は排除されてはいないがなあ。メディアにとっても、今度の選挙は正念場というか、大きな岐路だと思うのだなあ。
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