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2017/07/24

2017年07月24日の新聞社説

《朝日新聞》
難民と日本 人命を守る視点こそ
都心大学定員 規制は活力を生まない

《読売新聞》
死刑と再審請求 「後回し」執行から踏み出した
東京五輪3年 成功へのハードルを越えよう

《毎日新聞》
相模原事件から1年 命の重さを改めて考える

《日本経済新聞》
東京五輪の成功へ課題を克服したい
実感に近い車の燃費表示を

《産経新聞》
中国の言論統制 「プーさん」まで御法度か
東京五輪まで3年 高揚感とともに迎えたい

《東京新聞》
自動運転の開発  本当に必要なものから

 東京オリンピック3年? うーん、過労死まで生まれているのだけどなあ。

 

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コメント

日本国民全体としては、まんまと騙されたふりをして、名ばかり東京オリンピックと称して、国際社会全体にアピールしていくのであれば、開会式と閉会式のみ、東京のメインスタジアムで開催することで、各種競技種目については、東京以外の地方都市で実施することにすれば、これが結果的に地域経済の活性化に繋がり、日本経済全体を共に支え合い、助け合い、分かち合いながら、共に幸せに暮らすことが出来る様になることで、持続的な成長戦略に繋がるのならば、地方から東京に出てくる人が、どんどん少なくなってしまう代わりに、東京から地方に移住する人が、どんどん増えていくことにより、東京都の人口だけが、どんどん減少していくことで、「花の東京デトロイト化」ということを誇りとして、没落させてしまうことで、2020年の名ばかり東京オリンピックを盛大に開催し、名ばかり東京パラリンピックが終わった後は、どんどんひっそりとと静まり返った東京に成り下がることで、一極集中化が、根本的に崩れ去ってしまうことで、多極分散型により、国際社会の中での東京の地位だけが、どんどん低下させることに成っても、地方都市の地位が、相対的に向上していくことになれば、反って良いきっかけとなれば、このきっかけこそ、偶然が齎したものであることにこそ、意味があるのではないかということも、この日本国そのものに対する本質的な見立てであると同時に、全ては、これまでの歴史的な流れの中で、培われた転機の繰り返しによるものであり、発想の転換により、新たな日本の歴史の始まりの第一歩として、正々堂々と踏み出していくことで、これを、どんどん学習していくことにより、どんどん改善していくことで、自立自律していく道を選択して行けばよいのではないでしょうか?

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