2017年04月18日の新聞社説
《朝日新聞》
トルコ改憲 強権政治深める危うさ
諫早湾干拓 国の罪深さが招く混迷
《読売新聞》
諫早湾開門凍結 有明海の再生が打開のカギだ
朝鮮半島情勢 日米韓連携で対北警戒強めよ
《毎日新聞》
トルコの憲法改正承認 大統領の独裁を懸念する
「森友」問題はどこへ行った 首相と与党は質疑阻むな
《日本経済新聞》
トルコは民主主義守り中東安定に貢献を
構造改革が再び滞る中国経済
《産経新聞》
露のシリア擁護 それなら調査に協力せよ
科学技術週間 「ステキな未来」築けるか
《東京新聞》
韓国大統領選 対北政策を注目したい
トルコ国民投票 欧米との関係は壊さず
トルコかあ。何も知らないなあ。諫早湾。だけどなあ、法的な道理と正義っていうものは、どこにいったのかなあ。経過にそって、どこに道理と正義があるのかが大事なはず。ただ、「現実」というようなものわかりのいい議論では、どんどん、そういうことを口実にした施策の推進にやられてしまうような感じがする。
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