年のはじめに
いろいろ慌ただしく、年末年始をおくりました。介護や、送った人の後のこと、そして、いまにいる、これからの人たちのことへの対応など、正月にいろいろ話したり、働いたりしなければいけないのだけど、あまり心配ばかりすているのではなく、そろそろ、肩の荷を下ろして、もっと落ち着いて、おだやかに考えなければいけないよなあと、すこし考えました。いつも追い立てられて、失敗ばかりするのではなく、もう少し年相応の、知恵もしっかり発揮しなければねえ。とはいえ、正月も移動中は、ずっとパソコンとにらめっこして、講演を起こしたりですけどね。明日からは、残念ながら、仕事全開モードに入ることになりそうです。いつものような生活を、ことしは、少し、肩の力をぬいて、ですかね。
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