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2016/02/03

不登校の子の教育支援 超党派議員連盟が法案骨子案

 出てくるたびのどんどん変わっていく。最初に、議論されていたものの影も形もない感じ(苦笑)。

不登校の子の教育支援 超党派議員連盟が法案骨子案(NHKニュース)

 超党派の議員連盟は、不登校の子どもたちの教育機会を確保するため、不登校の子どもたちの相談や勉強の場として自治体が設けている「適応指導教室」の整備を充実させることなどを盛り込んだ、法案の骨子案を取りまとめました。
 それによりますと、不登校の子どもたちの教育機会の確保などを総合的に推進し、そのための基本指針を文部科学大臣が策定するとしています。具体的な施策として、不登校の子どもたちに配慮した特別な教育課程を編成する学校や、不登校の子どもたちの相談や勉強の場として自治体が設けている「適応指導教室」の整備をそれぞれ充実させるとしています。また、フリースクールなど、学校以外の場で学ぶ子どもたちへの支援として、市町村の教育委員会がその学習活動や子どもたちの心身の状況を継続的に把握し、支援を行うことなども盛り込まれています。
 一方、当初検討されていた、フリースクールなどでの学習を義務教育の制度内に位置づけるための規定は、自民党内に慎重論が根強かったことなどから盛り込まれませんでした。議員連盟はこの骨子案を各党に示して意見を取りまとめたうえで、今の国会に法案を提出するかどうか対応を決めることにしています。

 たしかに個別教育計画など、毒気はなくなった感じだけど。だけど、財政的な保障などを含め、どれだけ、支援に現実的な有効性を発揮するのか…。学ぶ権利を保障するという組み立てになっているのか? そもそもフリースクールの問題というか、「就学」にかかわる問題などを避けて、求められる方向にふみだすことになっているのか。それでも、一歩前に向く方向になっていればいいのだけど。まずは、法案をみなきゃなあ。法案の名前は結局、どうなったのか。

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コメント

不登校の子どもたちの教育機会を確保するため、不登校の子どもたちの相談や勉強の場として自治体が設けている「適応指導教室」の整備を充実させることなどを盛り込んだ

ということは、不登校の子供たちの教育機会を確保するため、と言っておきながら、自治体が設けている適応指導教室というのを、男子には、どこかの強欲な連中の言いなりになるだけの間抜け国士となり、女子はs、こうした間抜け国士の性奴隷として好き勝手に弄ばれながら、産めよ増やせよ、という八紘一宇でごまかそうとしているのではないかというボロを、この超党派の議員連盟が、自ら白状してくれたのではないかと言うのが、キャリアコンサルタントから見た、この超党派の議員連盟そのものに対する本質的な見立てそのものではないかと見受けられるのではないかと見破れば、これこそ「適応指導教室」ではなく、「大日本間抜け帝国思想洗脳教室」そのものではないかと見破れば、中国外務省ではありませんが、北朝鮮や韓国にしても、お見通しのことであることは誰が見ても明らかなことであり、国際社会全体からすれば、もうバレバレのことであることは、当たり前のことだということを見破れば、これを勘違いする一部の連中こそが、このような全体主義の中にしがみつくだけの利己主義に洗脳された間抜け国士と、その性奴隷に他ならないということに対して、これをごまかしてでも、この真実から逃げたいがために、憲法9条を亡き者にしてでも戦前の日本を取り戻そうとする日本会議にまんまと騙されて、好戦的平和ボケ主義に陥り、全てを喪失することになり、生きていけなくなることになろうとも、これをお国のため、天皇陛下のため」などと勘違いした日本会議こそが、全人類の大敵に他ならない犯罪者であり、この共犯者となる運命を自ら招きいれようとしているに過ぎないのだということが、キャリアコンサルタントから見た、この日本会議そのものに対する本質的な見立てそのものであることを、この超党派議員連盟からして、文部科学省というのも、核発電推進原理主義組織にまんまと騙されて核開発計画書を作り上げた外務省と同様の犯罪者の仲間であり、この核発電推進原理主義組織からして、全人類の大敵ひ他ならない犯罪者であることは、この日本会議の仲間であることは、もうアメリカからしてもバレバレのことであり、この外務省からして、日本政府というのは、アメリカの中の悪徳ペンタゴン勢力や、親イスラエルのふりをした反イスラエル勢力にまんまと騙されて、これに黙ってしがみつくだけの間抜け官僚機構そのものでしかありませんし、財界からして、自らの利益のために、この責任から逃れ、税金や社会保険料などの公的負担から逃れてでも、この責任を、間抜け官僚機構に濡れ衣を着せてでも逃げようとしている傲慢な犯罪者に過ぎないのではないかというのも、キャリアコンサルタントから見た、財界そのものに対する本質的な見立てそのものではないかと見受けられるのだとするならば、これこそが、キャリアコンサルタントから見た、この私たち日本人にとっての本質的な見立てそのものであると同時に、これこそ私たち日本人が、自立・自律していくために避けては通ることが出来ない解決すべき課題でもあるのではないかと見破れば、こうした全体主義そのものに対する罪悪感だけを、そっと静かに歴史の闇の中に葬り捨ててしまうことで、全人類の大敵に他ならない犯罪者である核発電推進原理主義組織と日本会議については、もうどうなろうと関係ないし、アメリカの言いなりになって、中曽根大震災の尻拭いをするのであれば、出来て当然のことだし、どうぞ、どんどん涙を流し続けながらも、福島県民の皆様にご奉仕して下さい、ということで、そっと静かに天皇制と根本的に切断し、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守っていくしかございませんね。

この日本会議に対しては、同様に靖国神社そのものを全国各地にある護国神社と共に、国家神道そのものとも根本的に切断することで、靖国神社からして、自らが、涙を流しながらも深く感謝をして、歴史の闇の中にひっそりと泣き寝入りする道を選択するのであれば、日本会議が激怒したところで、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守りながら、「そんなに激怒したところで、もうどうすることは出来ませんので、どうぞ、心置きなく、腹の虫が収まるまで、どんどん悔し涙を流し続けていただく分には、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守って参りますので、腹の虫が収まり、疲れ果てるまで、どうぞ遠慮することなく、どんどん嘆き悲しみ、どんどん敗北し、どんどん涙を流し続けながら、どんどん堕ちるところまで、どんどん堕ちて、歴史の闇の中で、心置きなく、どんどん泣き寝入りをしながらも、そっと静かに幸せに暮らして頂ければ、もうこれだけで十分ですから」ということで、そっと静かに暖かく見守っていくしかございませんね。

強欲な財界に対しては、使い物にならない間抜け官僚機構からして、消費税を廃止することで、大企業に対しては、どんどん増税し、社会保険料についてもどんどん徴収し、電力料金についても、容赦なくどんどん増税し、株価については、もう容赦なく、奈落のどん底に突き落として下落させてしまうことになろうとも、強欲な投資家の皆様だけが、大損することになろうとも、どんどん涙を流し続けて泣き寝入りさせながら、もう二度と日本に投資して頂かなくてもかまいませんから、ということで突き放してしまうことにすればよいのだし、為替については、世界最高水準の円高に戻すことで、円を上限の防波堤としてドルを下限の防波堤とすることで、世界中の通貨については、この円とドルの間で、競争するならば、どうぞご自由に、ということで応えていくことにすればよいのだし、これにより、大企業に対しては、税金や社会保険料を、今後とも、どんどんたくさん払い続けることを誇りとして、国際社会に良いロールモデルとして、どんどん見せ付けて下されば、もうこれだけでかまいませんから、グローバル競争にどんどん敗北し続け、どんどんもがき苦しみ、産業競争力なんか、どんどん喪失し、どんどん弱体化することになろうとも惜しくはないし、かまいませんので、どんどん涙を流し続けながら、どんどん敗北することもまた、誇りとして、どんどん国際社会に見せ付けていかれることもまた、大いに結構なことですし、全人類から、敗北おめでとうございます、ということで祝福してくることになれば、これに対しては、全人類が共に支え合い、助け合い、分かち合いながら、共に幸せに暮らすことが出来るように、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守っていくことこそを、日本人にとっての究極の自己実現につながる大きな目標や希望として、恩返しをしていくことにより、応えて参りますので、どうぞ財界に置かれましては、これに対しても、どんどん涙を流しながらも深く感謝をして応えて頂ければ、もうこれだけでかまいませんから、心置きなく、どんどん敗北し、どんどん涙を流し続けることもまた誇りとして、歴史の闇の中で、ひっそりと泣き寝入りすることになろうとも、このまま、ひっそりと目立たない国として、そっと静かに幸せに暮らしていく道を、正々堂々と選択して、これを誇りとして、どんどん日本社会を大きく変えて安定化させて参りましょう、ということで応えていくことにすればよいのではないでしょうか。

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