高校生の就職状況調査結果 進路情報研究センター調査レポート Vol.8
さらに資料をもう1つ。本田由紀さんのtwitterで。
進路情報研究センター調査レポート Vol.8
高校生の就職状況調査結果●求人増を反映し、就職希望者の割合が増加。
●内定率の向上の鍵は、個別指導の充実。
●面接で聞かれるのは、「志望動機・理由」と「自己PR」。
もちろん、全体状況からみないといけないので、進学希望から就職希望への流れというものの評価は慎重にあらねばならないのだけれども。さらに言えば、そもそも、高学費という、進学を促進しない政策現状があるのだから…。
高校教育のあり方も、大学教育のあり方も問われているのではあるのだけどねえ。
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