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2013/10/14

慰安婦記録、出版に「懸念」 93年、日本大使館がインドネシア側に伝達

 昨日、今日の朝日の記事にはやはり驚く。ここまで、日本の外交は腐っているのか。
まず、今日のそれから。

慰安婦記録、出版に「懸念」 93年、日本大使館がインドネシア側に伝達(朝日新聞)

 駐インドネシア公使だった高須幸雄・国連事務次長が1993年8月、旧日本軍の慰安婦らの苦難を記録するインドネシア人作家の著作が発行されれば、両国関係に影響が出るとの懸念をインドネシア側に伝えていた。朝日新聞が情報公開で入手した外交文書などで分かった。
 日本政府が当時、韓国で沸騰した慰安婦問題が東南アジアへ広がるのを防ぐ外交を進めたことが明らかになったが、高須氏の動きは文学作品発禁を促すものとみられ、当時のスハルト独裁政権の言論弾圧に加担したと受け取られかねない。
 当時の藤田公郎大使から羽田孜外相あての93年8月23日付極秘公電によると、高須氏は8月20日にインドネシア側関係者と懇談し、作家の活動を紹介する記事が7月26日付毎日新聞に掲載されたと伝えた。
 この記事は、ノーベル賞候補だった作家のプラムディア・アナンタ・トゥール氏が、ジャワ島から1400キロ離れた島に戦時中に多数の少女が慰安婦として連れて行かれたと知り、取材を重ねて数百ページにまとめたと報じた。公電で作家とインドネシア側関係者の名前は黒塗りにされているが、作家は同氏とみられる。
 公電によると、高須氏は「かかる資料が『イ』(インドネシア)で発行された場合に日・『イ』関係に与える反響を懸念している」と述べた。これに対し、インドネシア側は「従軍慰安婦問題がきっかけとなり良好な日・『イ』関係が損なわれることのないよう、注意して取り扱われるべきである」と応じ、著書名がわかったら教えてほしいと要請。当局がこの作家の言動を監視し、過去の著作を発禁にしたこともあると伝えた。
 慰安婦問題の著作も発禁の方向で対応する考えを示唆したとみられる。……

 この著作そのものは、スハルト政権崩壊後の2001年になってようやく出版されたそうだ。日本でも04年に「日本軍に棄(す)てられた少女たち」として発行されている。そもそも高須氏は、朝日の取材に「記憶は全くない」としたうえで、「懇談の際に私が自分の気持ちを述べたのに対して相手がそう反応したのであって、圧力をかけたというのには当たらない」と回答したという。公電だから否定はできないからこういう発言になる。だけど、それを圧力と言うのだけど。というかそもそも、ここにはこの問題を人権の問題としてとらえる姿勢がないなあ。

 問題は昨日の記事。

インドネシア「非難声明、穏当にした」 慰安婦問題(朝日新聞)

 韓国で慰安婦問題が沸騰した後、日本政府は真相究明よりも東南アジアへの拡大阻止を優先して動いていた――。約20年前の外交文書を入手し、取材班はこの夏、インドネシアへ飛んだ。スハルト大統領の独裁下にあったインドネシア政府が日本の外交にどう対応したのかを知るためだ。
■スハルト氏の意向くむ
 インドネシア政府が日本の調査結果を非難する声明を出したのは1992年7月。声明を書いた当時の外務省政務総局長ウィルヨノ・サストロハンドヨ氏(79)が、ジャカルタの研究機関の自室で2度にわたり4時間半、取材に応じた。
 ウィルヨノ氏は声明に「強制売春」「女性たちの尊厳は日本政府が何をしても癒やされない」など厳しい言葉を並べたが、「本件を大きくすることを意図しない」と結んだ。スハルト氏の意向をくみ、穏当にまとめたつもりだった。
 「本当はもっときつい声明を書きたかったが、大統領に従わなければならなかった。つらかった」
 それでも、ジャカルタの日本大使館幹部はすぐに抗議してきたという。ウィルヨノ氏は「なぜこんな声明を出したのかと言われ、被害国として当然だと反論した」と顔をゆがめた。
 両国は58年に戦争賠償を決着させ、関係を深めた。日本からの途上国援助(ODA)は2011年度までに累計5兆2千億円超で国別で最大だ。インドネシアから見ても日本は最大の援助国。スハルト氏は日本を重視し、98年の政権崩壊まで戦争被害に冷たかった。……
■日本「他国をあおりたくなかった」
 日本政府の本音は何だったのか。取材班はインドネシアから帰国し、慰安婦問題を担った約20人の政府高官や外務官僚を訪ね歩いた。直接取材に応じたのは12人で、うち実名報道を承諾したのは5人だった。
 その一人、全省庁の官僚を束ねていた石原信雄・元官房副長官(86)は「シビアに問題提起してきたのは韓国だけ。他国から問題提起されていないのに、進んで調査する気はなかった」と証言した。東南アジアで聞き取りをしなかったのは、相手国の行政実務に問題があり、調査対象の元慰安婦を的確に探し出せるか疑問だったからだという。
 石原氏は「外務省の末端の行動は知らないが、政府がもみ消しに回ったことはない。政府がかかわる以上、公平性、正確性は非常に重要だ」と力説した。
 だが、石原氏の下で奔走した当時の内閣官房担当者の説明は違う。「我々も外務省も静かに済ませたかった。韓国以外で聞き取りをする感じではなかった。現実の政策はそういうものだ」。別の担当者も「他国をあおりたくなかった。韓国での聞き取りで幕引きにしたかった」と語った。……

 もはや言葉もでないけど、いまでも続いている問題。ちゃんと総括し、しかるべき措置はとるべき問題。と、同時に、ちゃんとした調査もするべきだろう!こんなことではいつまでたってもこの問題は解決しない。

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コメント

「我々も外務省も静かに済ませたかった。韓国以外で聞き取りをする感じではなかった。現実の政策はそういうものだ」、とか「他国をあおりたくなかった。韓国での聞き取りで幕引きにしたかった」ということには、別に大して驚くようなものでも無いし、だがインドネシア側からすれば、インドネシア人作家によって、従軍慰安婦問題に関する記録を元にした著作が発行されただけで、両国関係に影響が出るとの懸念をインドネシア側に伝えていたとは、これはもうとんだ勘違いとしか言い様がありませんし、いくら日本からはインドネシアに対して多額の経済援助をしたからといっても、これとは全く次元の違う問題であるのは当然のことだし、これを履き違えているに過ぎないという真実を見破れば、それこそ、幾らでも日本に対して非難声明を出されることになったとしても当然のことだし、これが、妓生観光や売春ツアーなんていうものに結びついているという真実に辿りつけば、これがベトナムにでも置き換えれば、まさかとは言わないが、サイゴン市内の飲み屋や売春宿に、麻薬の抜け荷でもして暴利を貪ろうなんていうのと、沖縄県に駐留する在日米軍兵士に対して風俗活用なんてことを言い出した、何処かの馬鹿市長とも本質的には変わり無いのも当然のこととしか言い様がありませんね。
それこそ、中曽根大震災を引き起こしておきながら、発生原因は津波により起こったものに過ぎないし、根本的な原因は、全く以て想定外なんていう幼稚な言い訳をして、挙げ句の果てには、脱原発に向かうことで、自分達が損するのは嫌だからといって、なにかと風評被害を煽り、福島県民の皆様への差別に繋がったり、経済成長のためには原発が必要なんていうだけならばともかくとして、使用済み核燃料や放射性廃棄物の最終処分までも何もできていないのにも関わらず、挙句の果てには、核武装のために原発が必要だし、これが核開発計画書なんていう真実に辿りつけば、ただ自分達の利益ことしか考えないで、自分たちだけが幸せに暮らせるのならば、原発にしがみつこうとする日本の原発推進利権共同体と、本質的には全く以て共通するまでのことでしかないとしか言い様がないとすれば、日本という国は、極めて幼稚で傲慢極まりない、全く以て恥知らずで身勝手な、とんでもない国とでしか無いし、日本こそが全人類の大敵に過ぎないし、日本なんかいなくなったほうが全人類にとってはなによりのことだし、日本がいる限り、全人類にとっては、此れ程不幸なことは無いとしか見られないのは当然のことでしかないという真実に辿りついてしまうばかりとしか言い様がありませんが、こうした真実にも向き合う勇気もないし、国内、国外を問わず、自分たちと異なる価値観を持つ人や国とはコミュニケーションを取る意欲も無いし、意思も無いし、これが自らが目と耳を塞ぎ、自分たちにとって都合の良い恣意的な勘違いにより、物凄い断絶を引き起こし、結局のところ、積極的平和主義と言っておきながら、好戦的平和ボケ主義に他ならないという嘘を日本国民のみならず、全人類を騙そうとしている動かぬ証拠こそが、「右翼の軍国主義者だと呼びたければ、どうぞ呼んでください」等と安倍首相自らの発言に繋がる真実を見破れば、結局のところは安倍首相は使い物にならない間抜け総理に他ならないし、自民党というのは、使い物にならない間抜け議員の寄せ集めに過ぎないし、日本維新の会というのは、跳ね返りの反日活動家集団に他ならないというところは、どちらも、全人類の大敵に過ぎない反日愛国者集団に他ならないどころか、日本という国は、天皇制官僚機構を頂点とする全体主義と分極化した利己主義だけの運命共同体国家に他ならないし、日本人というのは、全人類の中で最も猿に近い民族に他ならないし、天皇制官僚機構といいながら、実態はただの使い物にならない間抜け官僚機構に他ならないし、戦後の日本というのは、アメリカにしがみつくだけの間抜け国家に他ならないという真実をも見破れば、アメリカとは同床異夢どころか、中国からしても、最も敵対する存在に他ならないし、これでは、行き着く先は自ら自滅することになったところで、日本が自ら選択した運命に他ならないし自明のことでしかないという真実を見破れば、もう日本人にとって、此れ程恥ずかしいことはございませんし、それこそ全人類の悲劇に繋がる様なことになれば、もう取り返しのつかないことになるばかりになるばかりでは、もう怒りというものを通り越して、聞いて呆れるどころか、これが天皇陛下に結びついてしまったのでは、天皇陛下にとっても、此れ程可哀想なこともございませんし、もう余りにも、此れ程悲しいこともございませんよね。
だが運命というのは、幾らでも変えることで、別の生き方を選択できるという真実に辿りつけば、今度は、これを「逆転の罠」として利用するならば、中国や韓国と共に、これを「動かぬ証拠」として、日本の使い物にならない外務官僚に取りに来させる見返りとして、表紙だけを差し替えた偽装された核開発計画書を差し出させることで、これと引き換えに、偽装された証拠を持ち帰らせると共に、本物の動かぬ証拠と、偽物の核開発計画書については、アメリカに届けさせ、今度はアメリカと共に、国連などの場で、戦前の日本だけを、ナチスと同様に、旧敵国条項というものによって、幾らでも厳しく断罪し、これを維持したがる日本政府というものを、コケにすることで、日本を国連による信託統治国家にしてしまうことで、自民党をはじめとする反日愛国者集団と使い物にならない間抜け官僚機構を1%に過ぎない強欲な金と権力の亡者と共に、幾らでも嘆き悲しませ、辱め、そっと静かに自決させてあげるか、そうでなければ日本から追い出して、最終処分をして皆殺しにされるか、全人類から邪魔されない様に、何処か人目のつかないところで、そっと静かに幸せに暮らして頂くのか、いずれかの運命を選択させてあげることで、これを乗り越えて行くことで、平和憲法を取り戻した、非武装中立の民主主義国家として、国際社会の中での地位や名誉をこの代償として投げ捨ててしまうことで、戦前の日本だけを、天皇陛下と切り離した上で、そっと静かに葬り捨て、この罪だけは、幾らでも被ってあげることで、再発防止に繋げていくと共に、そっと静かに幸せに暮らすことが出来る市民社会に変えて行くことで、日本の運命を大きく変えて行くことに繋げていくという道を選択することが出来れば、返って望ましいのではないかとさえ思われますが、如何でしょうか。

「我々も外務省も静かに済ませたかった。韓国以外で聞き取りをする感じではなかった。現実の政策はそういうものだ」、とか「他国をあおりたくなかった。韓国での聞き取りで幕引きにしたかった」ということには、別に大して驚くようなものでも無いし、だがインドネシア側からすれば、インドネシア人作家によって、従軍慰安婦問題に関する記録を元にした著作が発行されただけで、両国関係に影響が出るとの懸念をインドネシア側に伝えていたとは、これはもうとんだ勘違いとしか言い様がありませんし、いくら日本からはインドネシアに対して多額の経済援助をしたからといっても、これとは全く次元の違う問題であるのは当然のことだし、これを履き違えているに過ぎないという真実を見破れば、それこそ、幾らでも日本に対して非難声明を出されることになったとしても当然のことだし、これが、妓生観光や売春ツアーなんていうものに結びついているという真実に辿りつけば、これがベトナムにでも置き換えれば、まさかとは言わないが、サイゴン市内の飲み屋や売春宿に、麻薬の抜け荷でもして暴利を貪ろうなんていうのと、沖縄県に駐留する在日米軍兵士に対して風俗活用なんてことを言い出した、何処かの馬鹿市長とも本質的には変わり無いのも当然のこととしか言い様がありませんね。
それこそ、中曽根大震災を引き起こしておきながら、発生原因は津波により起こったものに過ぎないし、根本的な原因は、全く以て想定外なんていう幼稚な言い訳をして、挙げ句の果てには、脱原発に向かうことで、自分達が損するのは嫌だからといって、なにかと風評被害を煽り、福島県民の皆様への差別に繋がったり、経済成長のためには原発が必要なんていうだけならばともかくとして、使用済み核燃料や放射性廃棄物の最終処分までも何もできていないのにも関わらず、挙句の果てには、核武装のために原発が必要だし、これが核開発計画書なんていう真実に辿りつけば、ただ自分達の利益ことしか考えないで、自分たちだけが幸せに暮らせるのならば、原発にしがみつこうとする日本の原発推進利権共同体と、本質的には全く以て共通するまでのことでしかないとしか言い様がないとすれば、日本という国は、極めて幼稚で傲慢極まりない、全く以て恥知らずで身勝手な、とんでもない国とでしか無いし、日本こそが全人類の大敵に過ぎないし、日本なんかいなくなったほうが全人類にとってはなによりのことだし、日本がいる限り、全人類にとっては、此れ程不幸なことは無いとしか見られないのは当然のことでしかないという真実に辿りついてしまうばかりとしか言い様がありませんが、こうした真実にも向き合う勇気もないし、国内、国外を問わず、自分たちと異なる価値観を持つ人や国とはコミュニケーションを取る意欲も無いし、意思も無いし、これが自らが目と耳を塞ぎ、自分たちにとって都合の良い恣意的な勘違いにより、物凄い断絶を引き起こし、結局のところ、積極的平和主義と言っておきながら、好戦的平和ボケ主義に他ならないという嘘を日本国民のみならず、全人類を騙そうとしている動かぬ証拠こそが、「右翼の軍国主義者だと呼びたければ、どうぞ呼んでください」等と安倍首相自らの発言に繋がる真実を見破れば、結局のところは安倍首相は使い物にならない間抜け総理に他ならないし、自民党というのは、使い物にならない間抜け議員の寄せ集めに過ぎないし、日本維新の会というのは、跳ね返りの反日活動家集団に他ならないというところは、どちらも、全人類の大敵に過ぎない反日愛国者集団に他ならないどころか、日本という国は、天皇制官僚機構を頂点とする全体主義と分極化した利己主義だけの運命共同体国家に他ならないし、日本人というのは、全人類の中で最も猿に近い民族に他ならないし、天皇制官僚機構といいながら、実態はただの使い物にならない間抜け官僚機構に他ならないし、戦後の日本というのは、アメリカにしがみつくだけの間抜け国家に他ならないという真実をも見破れば、アメリカとは同床異夢どころか、中国からしても、最も敵対する存在に他ならないし、これでは、行き着く先は自ら自滅することになったところで、日本が自ら選択した運命に他ならないし自明のことでしかないという真実を見破れば、もう日本人にとって、此れ程恥ずかしいことはございませんし、それこそ全人類の悲劇に繋がる様なことになれば、もう取り返しのつかないことになるばかりになるばかりでは、もう怒りというものを通り越して、聞いて呆れるどころか、これが天皇陛下に結びついてしまったのでは、天皇陛下にとっても、此れ程可哀想なこともございませんし、もう余りにも、此れ程悲しいこともございませんよね。
だが運命というのは、幾らでも変えることで、別の生き方を選択できるという真実に辿りつけば、今度は、これを「逆転の罠」として利用するならば、中国や韓国と共に、これを「動かぬ証拠」として、日本の使い物にならない外務官僚に取りに来させる見返りとして、表紙だけを差し替えた偽装された核開発計画書を差し出させることで、これと引き換えに、偽装された証拠を持ち帰らせると共に、本物の動かぬ証拠と、偽物の核開発計画書については、アメリカに届けさせ、今度はアメリカと共に、国連などの場で、戦前の日本だけを、ナチスと同様に、旧敵国条項というものによって、幾らでも厳しく断罪し、これを維持したがる日本政府というものを、コケにすることで、日本を国連による信託統治国家にしてしまうことで、自民党をはじめとする反日愛国者集団と使い物にならない間抜け官僚機構を1%に過ぎない強欲な金と権力の亡者と共に、幾らでも嘆き悲しませ、辱め、そっと静かに自決させてあげるか、そうでなければ日本から追い出して、最終処分をして皆殺しにされるか、全人類から邪魔されない様に、何処か人目のつかないところで、そっと静かに幸せに暮らして頂くのか、いずれかの運命を選択させてあげることで、これを乗り越えて行くことで、平和憲法を取り戻した、非武装中立の民主主義国家として、国際社会の中での地位や名誉をこの代償として投げ捨ててしまうことで、戦前の日本だけを、天皇陛下と切り離した上で、そっと静かに葬り捨て、この罪だけは、幾らでも被ってあげることで、再発防止に繋げていくと共に、そっと静かに幸せに暮らすことが出来る市民社会に変えて行くことで、日本の運命を大きく変えて行くことに繋げていくという道を選択することが出来れば、返って望ましいのではないかとさえ思われますが、如何でしょうか。

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