猫弁~死体の身代金~
今日で、出張校正は終了。月初め発行の月刊誌にとっては、最近はこの4月の苛酷な月。カレンダーの組み合わせに左右されるのだけれども、今年は5日も工程がはやかったので、つらかった。しんど。
で、夕方で終了して、相方と待ち合わせをして、夕食。で、家に帰ってドラマを見た。
ミステリィの書き手は、1つの目標として、殺人のない物語を考える。そのベースにあるような、優しい話。登場人物も、物語も。吉岡君は、はまり役。杏ちゃんも可愛かったね。ちょっと、ほっとする。
だけど、現実は厳しい事件があいつぐ。そこにある、心にやだどる闇もつらい。
さわがしいニュースも多い。しっかりしないとねえ。
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