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2006/06/26

愛と子育てとは何て話が…はあ。

 職場に、子育てや、夫婦の愛について、語りたい人がいて(笑い)。愛とはなんて議論があった。
 子どもの対しての愛はというと、やはり子どもの存在は絶対と答えました。
 うーん。これは、言葉には簡単にできません。自分の人生にとっても、絶対的な存在です。ここに、後悔など、存在はしません。
 そんなとき、本田由紀さんのブログを思い出しました。
 彼女は、質問に子育てと仕事との両立の質問に答え、「そうですね、特に子供については、『後悔』の余地がないほどの確かな存在感があります」と答えます。もちろん、「現下の状況では、両立しにくいことや経済的リスクが高いことは明らかです。そして二者択一に迷う人に対して子供の方を選べと宣言することの愚もまた明らかです。二者択一にならざるをえなくなっている事態を変える必要がある、というのが私の立場であることは言うまでもありません」という前提つきですが。
 私は、そんな簡単に言葉で、つづれません。とにかくうまく言えないのです。が、自分は、自分のそのときに、なせることはすべて、子どもに注いだという思いもないわけではありません。ま、子どもにうっとおしいなどと言われていますが(笑い)。ある意味で、人生のあるものをたくさん捨てましたよね。この絶対的ということをどう表現すればいいのかなあ。

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