星がきれいな夜です
今日(すでに昨日)は、朝から印刷工場です。ただひたすらにゲラを見つめますが、臨時号だというわけではないでしょうが、仕事がうまく流れません。そんななかで、とんでもない、ミスが発見されたりで、結局、今日は、家についたのは11時半。つれ合いも、二男も、すでにお休みでした。つまんないの。でも、バスから下りて、見上げた空の星は、久しぶりにきれかったです。季節は、どんどん冬に近づいています。
仕事の材料に、雑誌に載っていた野中広務と渡辺治対談を読む。これ、ほんとに面白い。つづいて、車中では『護憲派のための軍事入門』に夢中です。
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